観光名所

忍城址・郷土博物館

忍城(おしじょう)は、埼玉県行田市にあった城。江戸時代には
忍藩の藩庁が置かれた。別名は忍の浮き城、亀城。
埼玉県の旧跡に指定されている。関東七名城の一つ。
忍城水攻めは日本三大水攻めの一つに数えられる。

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行田ゆるキャラ観光大使『うきしろちゃん』

2012年に行田ゆるキャラ観光大使に任命された『うきしろちゃん』は、忍城をモデルに生まれました。足には行田の名産の足袋を履いています。
お立ち寄り処『観光情報館♪ぶらっとぎょうだ』で「うきしろちゃんグッズ」もチェックしてみてください。

【お立ち寄り処】観光情報館♪ぶらっとぎょうだ

さきたま古墳公園

古墳群は、9基の大型古墳の周 りに陪臣の小型古墳があり、円墳35基、方墳1基からなる。しかし、昭和初期に周囲の沼地の干拓で取り壊されてしまった。
1968年には、埼玉の国宝の1つ「金錯銘鉄剣(きんさくめいてっけん)」が、埼玉古墳群にある前方後円墳・稲荷山古墳から出土しました。その後、1983年に同古墳から出土した他の副葬品とともに国宝に指定されました。

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【体験】はにわ作り体験

古代蓮の里

ふるさと創生事業 の一環とし、行田市の天然記念物である 「古代蓮(行田蓮)」をシンボルとする公園を、古代蓮の自生する付近(旧小針沼)に「古代蓮の里」として1992年(平成4年) から2000年(平成12年)にかけて整備された。 2001年(平成13年)4月22日には、園内に「古代蓮会館」が 開館した。

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【お立ち寄り処】古代蓮の里・売店

 

足袋蔵(足袋とくらしの博物館)

行田の名産品「足袋」の材料を保管するために建てられた蔵 を「足袋蔵」と言いいます。行田市の近代化遺産「足袋蔵」は、 裏通りに数多く点在し、江戸後期から昭和32年までの間に 建てられました。

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【お立ち寄り処】足袋蔵(まちづくりミュージアム)

【体験】My足袋づくり(足袋づくり体験)